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2023年卒の説明会は?

採用説明会の季節が近づいてまいりました。 コロナ禍によって、説明会のあり方も変わってきて、 各社オンラインを活用するようになりました。 正直、人事担当としては、「また怒涛の季節が始まる」と身構えてしまいますよね。

 

それはそうです。 会社説明会に人事の方はもちろん、経営者や現場、新卒入社の先輩のスケジュールを調整するだけでも一苦労。 社長、営業、人事担当などの登壇者を一堂に会させるのは、大変です。 「やっぱり、他の業務の兼ね合いで説明会に出られないんだ、ごめんね」と直前に言われたら、 その穴をどうやって埋めるのか、悩んでしまいますよね。

 

さらに、10回説明会をやれば、「労力」も「採用担当者の人件費」も10回分かかるわけで、コストも高額に。 もちろん、会社の社長からは、「安くやれ」と言われる(苦笑)。
 

もう、オンライン説明会は当たり前の時代。わざわざ遠方からそのためだけに学生さんがいらっしゃるのは、経済合理性が低いと言えます。

採用担当者がひとりだったとしても、学生に多くの情報を提供できる説明会が開催できるといいな」と、ずっと思っていました。

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ついに

できました

時代が変わって1年間、試行錯誤を繰り返し、徹底的にDX化してできたのが

ワンオペ採用説明会

人事がひとりで、採用説明会をクオリティ高くライブ配信することが可能に! 

コンピューター画面

採用説明会をまるっとDX化

~採用説明会が、“自動運転技術”のように、手がかからない状態に~

その秘訣は、コンテンツ化。 自社のプレゼンテーション、社長からの挨拶、営業トップからのメッセージ、人事のオペレーティブな話など、いつもどおりに、採用説明会を実施。その内容を専用の配信スタジオで収録します。 

 

いつもどおりに、スライド説明を学生さんを前にしてやるのと同じことをやっていただければ結構です。 もしくは、学生さん向けに本当の説明会を実施しているところを収録しても大丈夫。 つまり、採用説明会をコンテンツ化して、それを活用していくというわけ

 

簡単ですよね。 

「フルオートで、コンテンツを視聴していただき終了」というパターンでも大丈夫ですし、 学生さんからの「質疑応答セッションだけをリアルタイムに対応するかたち」でも問題ありません。 説明会に毎回参加できない登壇者のパートだけ録画映像を使用する最低限の形でも可能。

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説明会のオペレーティブな改善も大事だけど、「中身も困ってるんだよな」という声もよく聞きます。 

 

スライドのプレゼンで構成されたオーソドックスな採用説明会だけでは学生側も飽き飽きしていますよね。どこの会社も一緒で、違いがよくわからないし、表面的な印象しか得られない。それでは、差別化になりません。 

 スライドを使って社長や人事が説明するのはよいとして、 

 たとえば、こんな会社説明会コンテンツはいかがですか? 

 私たちに、お任せください 

​効果的な新卒採用説明会の建付けとは?

実際のライブ配信セミナー映像

​グリーンバック活用で自由な背景設定を

​当社ジーズコンサルティング主催のオンラインセミナー事例

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​セミナー開始前の待機映像

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​スライド説明時の4分割画面

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背景合成とテロップ表示

​圧倒的なクオリティで学生の注目度アップは間違いなし

普通のライブ配信だと、説明している人事担当者の背景は、固定の画像や背景になっていますが、背景に映像を流すといったこともできてしまいます。
 

グリーンバックで合成することで、 あたかも人事担当が学生をオフィスツアーに案内してくれているような疑似体験をさせることもできるんです。 これは、クロマキー技術といって、グリーンバックにした背景と、 流したい映像を合成したものです。

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1.質疑応答 対応パターン 

「すべてを録画配信するのは気が引ける」という場合は、 質疑応答だけ、人事担当が対応するというのはいかがですか? 

いただいた質問にリアルタイムで回答すれば、学生さんがライブで参加する意義もあります。 このパターンであれば、冒頭の50分は録画配信で、ラストの10分間だけ人事担当者さんがリアルで対応すれば済みますので、時間効率は良いですよね。 

もちろん、学生さんには、過去コンテンツを流用して、説明会を実施している点について、事前に説明しておいてくださいね。完全なリアルでやっていると思うと誤解が生じるので、 「一部のコンテンツを流用して開催しています」と一言、添えてあげるとよいでしょう。

2.録画映像 使用パターン 

説明会の日程は決まっていたけど、「急な予定で社長が来られなくなった」とか、 「大型の営業案件で部長が参加できなくなった」ということはございませんか? 

 

当社では、しばしばそのようなことが起こり、「今回は、すみません、社長が来られません」と 学生さんに謝って説明会を実施してきました。 

登壇者の出欠については、説明会の日程が近づくと人事担当としては、気がかりなこと。 

 

万が一、登壇者の欠席があったら、「そのパートだけ、録画コンテンツに差し替えて視聴いただくというパターン」ができるので安心してください。 

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&Live Studioとの連携

当社が、提携している「&Liveスタジオ」という「ライブ配信専用のスタジオ」に 来ていただければ、個性あふれる会社説明会が実現できます。 

「&Liveスタジオ」は、東京虎ノ門ヒルズ駅の近くで、好立地。 東京近郊の企業様であれば、お越しいただければ、よい採用説明会コンテンツを作ることができます。 遠方で、東京まではなかなかいけないという場合も、社内の映像を録画して送っていただければ合成することが可能です。

学生の心を掴むための配信クオリティ

せっかくよいクオリティのコンテンツを作っても、 学生さんが視聴する際に、カクカクしたり、音声がとぎれては、意味が薄れてしまいますよね。 「採用ムービー」を一生懸命に作って、いい感じのクオリティなのに、 配信するタイミングで質が低くなってしまうなどのパターン。 

「コンテンツの質」と「配信の質」を両方担保しないとダメ。ZoomやTeamsのような会議プラットフォームは、“n対n”の関係で、 大人数同士が最低限の通信品質で、つながることを得意とした仕組み。 本来、説明会のような“1対n”の関係でセミナー形式のライブをクオリティ高く配信するのは得意としていないんです。

配信の質が低下してしまうと、せっかくのクオリティでコンテンツを作ってもモッタイナイです。もちろん、いつも使い慣れているZoomやTeamsでやっても、OK。もし、“もう一つ上のクオリティ”でライブ配信を行いたい場合は、「&Live」というウェビナープラットフォームがおすすめです。  

利用人数に応じて、0円から使えるので、とってもリーズナブル。 

当社は「&Live」のオフィシャルパートナーですので、 当社経由の場合は、定価よりもかなり安い価格で特別にご使用いただけます。 高いイベント会場費を払うのがばかばかしくなってくるかもしれませんよ、笑。 

 

0円からはじめられる
ウェビナープラットフォーム「&Live」

​「学生が視聴するページ」イメージ

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主な機能

・ヘッダー画像は自社のブランドイメージに合わせて自由に変更可能。

​・YouTubeやVimeoをエンベットすることで、高画質なライブ映像をブロードキャストすることができます。

・視聴ページに付帯する「チャットエリア」から事務局だけにメッセージを送信することが可能。Q&Aセッション時に、質問を選んで回答することができます。

・メイン配信が、万が一、トラブルなどで落ちてしまったときのために、ほかの配信サービスへ視聴を誘導する「バックアップ配信」が標準で付いています。

・会社案内やエントリーシートなど学生へ配布する資料を視聴ページからダウンロードさせることが可能です。説明会終了後にダウンロードを可能にするなど、資料配布のタイミングを選べます。

・視聴ページにGoogleフォームを組み込むことができるため、アンケート集計をらくらく行うことができます。

・誰がログインしたのか、または、資料をダウンロードしたのか、裏側の管理画面で確認ができます。

以下に当てはまる企業様は、お問い合わせください 

「採用説明会の開催はいつも大変だ」と感じている。  

採用コストは「なるべく安く済むように」と言われている。

登壇者のスケジューリングで「急な変更」がある。

コロナや遠方からの学生に配慮して「オンライン実施」を行う予定。

他社のオンライン説明会と比べて、「ひと工夫」したい。

コロナ禍を機に、採用活動は一気にオンライン化が加速

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出典:株式会社ディスコ キャリタスリサーチ 新卒採用に関する企業調査(2021年7月調査)2022年卒・新卒採用に関する企業調査ー中間調査

https://www.disc.co.jp/wp/wp-content/uploads/2021/07/2022_chukanchosa_k-.pdf

2022年新卒採用においては、全体の約9割の企業がWEBセミナーを実施し、約8割の企業がWEB面接を導入している。

約9割の学生がオンライン就活に「メリットを感じる」と回答

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出典:エン・ジャパン株式会社 22卒学生650名に聞く!「オンライン就活」意識調査2021 2021年5月26日

https://corp.en-japan.com/newsrelease/2021/26140.html

≪オンライン就活に対する学生のコメント≫ ※一部抜粋

交通費がかからない。地方からでも、遠方の企業の選考を受けることができる。

移動時間がないため、複数の予定を1日に入れることができ、多くの企業の説明会・選考に参加できた。

  学生側が望んでおり、メリットを感じているなら、 
  しっかり用意をせざるを得ないと考える企業が多い。 

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でも、高いんでしょ???

内容にもよりますが、採用説明会コンテンツ化にかかる費用は、1回あたり50万円程度~です。

スタジオの箱代も、カメラなどの機材費も、技術スタッフ代も、コンテンツ化にかかる費用は全部ふくまれています。

説明会を10回実施したとすれば、1回あたり5万円程度のコンテンツ費用でできてしまう計算。毎回、自分たちで苦労しながらやることと比較をしたら意外に、アリな金額だと思いませんか?

​著作権は貴社に帰属します

採用説明会コンテンツとして制作した「著作権」は、すべて貴社に帰属いたします。

 

大手ナビサイトさんでは撮影した映像の使用制限があったりします。買い取るだけでも、数十万円。

 

当社は、2次利用にかかる費用は請求いたしません。合同説明会でも、自社で行うZoom説明会でも、「当ワンオペ採用説明会支援サービス」で制作したコンテンツは、ご自由にお使いください。

​DXで無駄なコストを削減

このようなご時世です。無駄なコストは使っていただきたくありません。DXで予算を節約して、よい学生さんを採用するための「本来かけるべきところ」へしっかりとコストをかけるべきだと思うんです。

いままで、数百社の採用支援を15年近く行ってきた株式会社ジーズコンサルティングとアウルがライブ配信事業培った技術力で、自信をもってサポートさせていただきます。

まるまるDX化

人事担当がひとりでも充実の内容を提供できる

「ワンオペ採用説明会」ができました!

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​会社名

事業内容

創業
役員

所在地

​URL

資本金

従業員数

株式会社ジーズコンサルティング

(G’s Consulting,Inc.)

人事・採用コンサルティング事業

採用戦略コンサルティング

採用実務アウトソーソング

2007年4月1日

代表取締役 髙安 秀明

東京都渋谷区神宮前6-19-13

J-6ビル7階

http://www.gsc-japan.com/

10,000,000円

24名

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​会社名

事業内容

創業
役員

所在地

​URL

資本金

従業員数

アウル株式会社
(AUR Inc.)

ライブ配信事業

PR事業

デジタルマーケティング事業

2006年1月23日

代表取締役 兼 CEO 北村 俊二

東京都港区赤坂2-8-5

若林ビル2F

www.aur.co.jp

10,000,000円

60名

株式会社ジーズコンサルティング_中崎_俊介-removebg.png

株式会社ジーズコンサルティング
シニアコンサルタント
中崎俊介からの​メッセージ

採用業界にて18年、人材派遣・人材紹介会社を経て、現在は株式会社ジーズコンサルティングにて採用コンサルタントとして、企業の採用支援に従事しています。新しい時代の、新しい新卒採用説明会の在り方について、心を込めて皆様へご提案させていただきます。ご質問やご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください!